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JAS制度について

JAS制度

JAS制度は、「農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律」に基づいて、日本農林規格による検査に合格した製品にJASマークをつけることを認める「JAS規格制度」と、 一般消費者の選択に資するために品質表示基準に従った表示を義務付ける「品質表示基準制度」これら2つの制度によって、 農林物資の生産及び流通の円滑化、消費者の需要に即した農業生産等の振興並びに消費者の利益の保護に寄与することを目的としています。

製材等の製造業者等の認証に伴う資格者養成研修会開催のご案内

上記PDFファイルのとおり、
一般社団法人全国木材検査・研究協会の標記研修会が愛媛県にて
 令和元年11月26日(火)・27日(水)
開催されます。
受講を希望される方は
下記の申込書に必要事項を記入してFAXにてお申し込みください。
FAX:089-948-8974
 
開催場所
愛媛県森林組合連合会
木材流通センター
〒791-1121
松山市中野町甲146-1
TEL 089-963-4300

JASについての資料

JAS制度の概要

(2015-06-11 ・ 129KB)

JAS認定の取得

(2015-06-11 ・ 261KB)

建築とJAS製品

(2015-06-11 ・ 268KB)

製材のJAS規格

(2015-06-11 ・ 368KB)

愛媛県JAS認定工場一覧

(2018-06-19 ・ 111KB)

平成29年度、構造用製材工場1件、機械等級区分構造用製材工場1件、天然乾燥処理構造用製材工場1件が新たに認定されました。
一般社団法人愛媛県木材協会
〒790-0003
愛媛県松山市三番町4丁目4-1
愛媛県林業会館3階

TEL.089-948-8973
FAX.089-948-8974
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