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JAS制度について

JAS制度

JAS制度は、「農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律」に基づいて、日本農林規格による検査に合格した製品にJASマークをつけることを認める「JAS規格制度」と、 一般消費者の選択に資するために品質表示基準に従った表示を義務付ける「品質表示基準制度」これら2つの制度によって、 農林物資の生産及び流通の円滑化、消費者の需要に即した農業生産等の振興並びに消費者の利益の保護に寄与することを目的としています。

製材等の製造業者等の認証に伴う資格者養成研修会開催のご案内

上記PDFファイルのとおり、
一般社団法人全国木材検査・研究協会の標記研修会についてご案内いたします。
今年度は新型コロナ感染拡大予防対策として、研修会の開催会場は例年よりも少なくなっていますので、ご注意ください。
なお、今年度の更新対象者は平成29年度に資格を取得、または更新された方です。
お申し込み、お問い合わせは(一社)山口県木材協会へ
山口会場は中止になりました。
お申し込み、お問い合わせは奈良県木材協同組合連合会へ
お申し込み、お問い合わせは(一社)全国木材検査・研究協会へ
全木検では、この予定表に加えて、関東方面での研修会開催を計画しているようですが、中四国では、現在のところ、山口県のみで開催です。
今年度は、愛媛県での開催は計画されていません。

JASについての資料

JAS制度の概要

(2015-06-11 ・ 129KB)

JAS認定の取得

(2015-06-11 ・ 261KB)

建築とJAS製品

(2015-06-11 ・ 268KB)

製材のJAS規格

(2015-06-11 ・ 368KB)

愛媛県JAS認定工場一覧

(2020-04-01 ・ 114KB)

一般社団法人愛媛県木材協会
〒790-0003
愛媛県松山市三番町4丁目4-1
愛媛県林業会館3階

TEL.089-948-8973
FAX.089-948-8974
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